[必読]立川志ら乃師匠の5年
- ゾンビフェススタッフ
- 2021年9月30日
- 読了時間: 1分
ゾンビフェスがまだ「夏のおわりのゾンビフェス」というタイトルだった初回より、参加くださっている立川志ら乃師匠がこれまでの高座と今年の高座についてコメントをくださいました。
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初回「ゾンビ指南」
四季折々のゾンビの様子を教える先生とそれを教わる生徒の噺
二年目「ゾンゾンびんびん」
どんなに噛まれても唯一ゾンビにならない一人の江戸っ子がゾンビとの共同生活を経て町内のゾンビ化を防ぐ活劇ゾンビ噺
三年目「竜飛の岡、汁口ぃ」
竜飛崎で発見されたゾンビのエキスを小さな粒にし、汁の中に入れて飲むことにより不治の病が治ると言うが・・・
タピオカミルクティ全盛時に制作された噺
四年目「ゾンビをぬかに漬けてみた」
ゾンビ化した亭主を隠すため女房はぬかの入った桶に亭主を押し込める
数年後なんとぬかの力でゾンビが体から抜け、すっきりした亭主が桶から出てくる!
夫婦人情ゾンビ噺
そして今年は・・・
「魚をキレイに食べましょう」
日本人の食に関する習性が迫りくるゾンビの脅威を払いのけることになるのか!?
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全部斬新なお話です。
今年は「日本人の食とゾンビ」。
ぜひご期待ください!
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